理由5 小論面接 – 渋谷 医学部予備校ポッシブル

他者を理解し、十分な対応

医学部入試では、小論文と面接が課せられることが多いです。
端的に言えばそれは、大学側が、受験生の学力だけではなく、コミュニケーション力をみたいからに他ならないでしょう。
小論文では、文章を読み、それに対する適切な返答としての論述が求められます。面接でも、質問に対する適切な返答としてのコメントを発言しなければならないのです。つまり、相手の言っていることを理解し対応できる応答力としてのコミュニケーション力が必要であると言えるでしょう。また、医学・医療分野のテーマについて、小論文や面接で問われることがあるわけですが、医療者としてどのように考えるのか準備しておく必要があります。これは受験生の、医学、医療への関心の高さをみていると考えられます。

本予備校の講座では、小論文や面接の、小手先のテクニックを教授するような、いい加減な対応は、一切致しません。表面的なテクニックでは、医学部入試には太刀打ちできないからです。
受験生の皆さんが、読む、書く、聞く、話すことを通して、他者を理解し、十分な対応ができるようになるための身に付けるのに相応しい講座を準備しております。

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