講師紹介

ポッシブルの講師陣

ポッシブルの講師陣は、ほぼ全ての講師が、大手予備校で教鞭をとり、人気と実力を兼ね備えた講師陣です。
長年の経験によるプロフェッショナルな授業を展開していきます。
ポッシブルでは、少人数制の授業での授業必要に応じて、個別授業を受講できます。
小さな予備校ではありますが、どこにも負けない最強の講師陣です。

数学

  • 生田 健治
  • 数学

    入試数学は、ひらめきや直感が必要で、すごく難しい科目であると思っていますか?
    事実、たしかにひらめきや直感は必要です。 しかし、その前にやるべきことがあります。それは一題一題の解法のシナリオの理解とその暗記です。
    授業では一題一題、解法のシナリオを丁寧に話します。なぜそう考えるのか、必ず理由があります。

    医学部受験数学のエキスパート。大手予備校で教鞭を振るう。
    数学の考え方やシナリオは、あなたの数学の見方を変えることでしょう。
    『わかる数学から、解ける数学へ!』

    英語

  • 仲野 秀人
  • 数学
    私立医学部の入試問題は多士済々です。つまり、大学によって難易度・出題数がバラバラで、各大学を個別に対策するとなると、英語だけで膨大な時間がかかります。では、どんな対策をすれば合格答案を書けるのでしょうか?
    英文法、長文、英作文など、大学により出題傾向がありますが、共通して重要なことは、根拠を持って解答できるようにすることす。
    我々ポッシブルの英語科は、1年間の学習の中で、なぜ、その解答を選んだのかを問い、根拠を持って解答できるようになるような指導をしてきます。

  • 中園 啓志
  • 英語

    生物

  • 岡 伸太郎
  • 生物講師
    生物受験生が必ず抱く疑問は「何をどのくらい学習すればよいのかということでしょう。
    医学部の入試問題には医学・生物学に対する深い理解を必要とする問題も少なくありません。しかし、膨大な知識を無闇に漬け込むような学習法では,えてして重点をおくポイントがずれる、そもそもどこにポイントがあるのかわからないということになり無駄な労力を強いられがちです。
    ポッシブルでは,受験生物を徹底的に整理し、合格の鍵になる内容に重点を置いて、「まず何からどのように学習すればよいのか」を具体的に指導していきます。

  • 講師からのメッセージ
  • 高校生物の基礎を十分にふまえた上で、入試の動向や学問的背景までをお話しし、その結果として志望校合格をかなえるという、真面目な予備校講師ならばおそらく誰でも抱く夢は時間的な問題と講義を受ける皆さんのやる気の問題からどのような予備校・塾でも完全には実現できていません。
    私はこのような講師としての夢を実現できる場として、ポッシブルに大きな期待をかけています。そして、この場に志の高い意欲のある皆さんが集まってきて下さることを熱望しています。皆さんの疑問や希望すべてに答えられるよう、私自身も日々さらなる研鑽を重ねています。
    お会いできるのを楽しみにしています。

    化学

  • 田中 寛康
  • 化学
    私立医学部の入試問題は、一般的に理学部や工学部の問題に比べると比較的扱いやすい出題になっています。ですが、なかには手強い問題も出題されています。
    ポッシブルでは授業を受けたあと、わからないところがあればドンドン聞いてくださいね。
    1日の授業の中で確認する時間もあります、とにかく質問してください。
    化学は、覚えることもたくさんあり、覚えないと話になりません。ですが、覚えればいろいろな力が身につきます。
    医学部合格に向かって頑張りましょう。

  • 他講師陣 中西 将大
  • 物理

  • 日下部 英夫
  • 物理講師

    物理選択者は、生物・化学とは違い、物理には知識はあまり必要ないと勘違いをして、暗記を軽視する傾向があります。それゆえ、まず、物理の基本的な用語・現象・定義 を、徹底的に記憶させ、確実なものとしてもらいます。その上で、解法や知識の運用方法を解説していくことで、本当の実力を身につけてほしいと考えています。

    小論文

  • 中塚 光之介
  • 小論文講師
    医学部受験において、小論文は必須の科目と言ってよいでしょう。
    それは、入試の段階で大学側が、受験生の学力だけではなく、医師としての資質を見ておきたいからに他ありません。
    小論文入試では、医師に必要な資質のうち、主に、コミュニケーション力(他者理解力、対応力)と、医学・医療への関心の高さを問う問題が多く出題されます。ポッシブルでは、まさにそうした力を身に付けてもらうことを目的としています。
    もちろん、入試で事前に要求される志望理由書などの提出書類、最終審査として重要な面接の対策も行っていきます。

  • 講師からのメッセージ
  • 予備校で小論文を教えて20数年が過ぎました。それでも小論文とは何か、どう解答していくべきか、そしてどうやって教えればよいのか、正直答えは見つかりません。
    それは、小論文入試問題の課題のテーマ(人文、教育、社会、医学・医療、自然科学など)、課題の形式(日本語文、英文、図表など)、設問(要約、説明、論述、字数など)があまりに多様であり、また何よりも、それを解答する受験生がひとりひとり異なる人間であるからでしょう。あまりに多様性があり個別的であるため、そもそも小論文とは何かという唯一の答えなど存在しえないのです。
    しかしだからこそ、どう考えるか、どうやって教えるのかを、常に問い続けなければなりません。そして、ひとりひとりの受験生に対応していくことが、興味深く面白いのです。
    あなた方がそれぞれ異なる、小論文へのアプローチを探していくことは、学ぶという長い道のりの中でも、間違いなく素敵な経験になると思います。
    是非皆さんと、共に考え、論じることで、皆さんの小論文克服への道探しに付き合わせてもらいたいと思っております。合格まで、一緒に歩いていきましょう。

    03-5485-8075
    ご質問・お問い合わせ等、お気軽にご連絡ください
    医学部受験相談・体験授業・各種お問い合わせはこちら
    Possibleに決める理由
    ポッシブルからのお知らせ
    スケジュール
    大学受験科コース
    現役生コース
    保護者の皆様へ
    映像授業
    Twitter
    possibleBlog
    ページ上部へ戻る